どうも!月見です!
人気グループ「TOKIO」の松岡昌宏さんが設立した個人事務所
株式会社MMsun
実はこの事務所に、
女優・川久保三子さん(旧芸名:川久保晴)
が所属していることをご存知でしょうか。
「一体、松岡さんとどんな関係なの?」
「なぜ大手事務所ではなく、松岡さんの個人事務所に所属することになったの?」
と、気になっている方も多いはず。
2人の出会いや、松岡さんが自身の事務所に所属させた理由について、
気になっちゃいますよね。
ということで今回は、川久保三子さんと松岡昌宏さんの気になる関係性や、MMsun所属の経緯に
グググっと注目しちゃいます。
【画像】川久保三子(かわくぼ さんこ)のプロフィールと経歴!旧芸名は川久保晴(かわくぼ さき)!
プロフィール
名前:川久保三子(かわくぼ さんこ)
旧芸名:川久保晴(かわくぼ さき)
生年月日:1995年12月8日(30歳/2026年1月時点)
出身地:愛媛県
身長:162.5cm
所属事務所:MMsun
出演作品
ドラマ
『エルピス-希望、あるいは災い』/2022年
『最初はパー』森繁久代役/2022年
『生ドラ!東京は24時』後藤役/2022年
『家政婦のミタゾノ』5話/2023年
『虎に翼』/2024年
『替え玉ブラヴォー!』/2026年
映画
『僕の翼は、足になった。』/2022年
『凪の憂鬱』/2023年
舞台
『女がつらいよ』/2020年
『前髪』/2024年
ひとりユニット公演『オッケイ』/2024年
他、映画ドラマ舞台など多数出演あり
川久保三子さんは、愛媛県出身の女優で、舞台やドラマを中心に活動しています。
元々は「川久保晴(さき)」という名前で活動されていました。
活動初期は舞台を中心にキャリアを積み重ね、特にMCRなどの作品を通じて、
じっくりと演技力を磨いてきました。
派手に注目されるタイプではありませんが、
その分、役に真摯に向き合う姿勢が印象に残る女優さんです。
その後、短編映画やインディーズ作品にも出演し、少しずつ映像の世界へと活動の場を拡大。
2022年頃からはテレビドラマへの出演が増え、「エルピス」や「最初はパー」など話題作にも登場し、
自然体でリアルな演技が評価され、着実に存在感を高めていきました。
さらにNHK連続テレビ小説「虎に翼」への出演をきっかけに、全国的な認知度も上昇。
舞台・映画・ドラマをバランスよく行き来しながら、自分のペースでキャリアを築いていきました。
2026年からは松岡昌宏さんが立ち上げた事務所「MMsun」に所属し、
同時に芸名を「川久保三子(かわくぼさんこ)」へ変更。
今後の活躍にもますます注目が集まっている女優さんです。
しかし、川久保さんはなぜ松岡さんの個人事務所に所属することになったのでしょうか?
松岡さんが事務所を立ち上げるのはわかるとしても、
そこに女優さんが一人所属するとは思ってもいませんでした。
何か理由があるのでしょうか?
今回は、松岡昌宏さんが立ち上げた事務所「MMsun」に所属する唯一のタレント川久保三子さんの情報をお届けしたいと思います。
あ
松岡昌宏と川久保三子の出会いはいつ?共演作「家政婦のミタゾノ」との関係!
気になる松岡昌宏さんと川久保三子さんの出会いはいつなんでしょうか?
調べてみたところ、お二方の「出会い」について、
本人たちが具体的に語ったインタビューやコメントは現時点では公表されていませんでした。
ただし、2人の接点としてはっきり確認できる作品がありました。
川久保さんは2023年に松岡さんが主演を務めるドラマ
『家政婦のミタゾノ』第6シーズン5話
に出演していました。
また、川久保さんは、2025年に上演された
松岡昌宏さんが主演を務める人気シリーズの舞台版
『家政夫のミタゾノ THE STAGE レ・ミゼラ風呂』
にも出演しています。
公式発表では「この現場で出会った」と明言されているわけではありませんが、
同じ作品に関わっていたことは確かなので、
この作品を通じて知り合った可能性が高そうです。
ドラマでも共演していますが、ドラマよりも舞台の方が稽古期間が長く、
役者同士が互いの芝居や人柄をじっくり見ることができる場所です。
最初はドラマで出会い、その後舞台で共演。
その中で、川久保三子さんの演技や仕事への姿勢が、
松岡昌宏さんの目に留まったとしても不思議ではありませんよね。
実際、その後の流れを見ると、2人の関係性は単なる共演者にとどまらず、
川久保三子さんは、松岡昌宏さんが立ち上げた新事務所「MMsun」の第1号所属タレントとして
名前を連ねることになりました。
なぜ数ある俳優の中から川久保三子さんだったのでしょうか。
松岡昌宏さんが彼女を選んだ理由や、「MMsun」第1号に選ばれた理由を見てみましょう。
川久保三子はなぜMMsun第1号所属に?松岡昌宏が選んだ理由を考察!

松岡昌宏さんが設立した新事務所「MMsun」。
その第1号所属タレントが、川久保三子さんです。
一体どういう理由から川久保さんは第1号所属タレントになったのでしょうか?
その理由を調べてみましたが、当人からの詳しいコメントは発表されていませんでした。
しかし、いくつか理由を推測できそうです。
舞台での仕事ぶりを高く評価した可能性
まず考えられるのは、舞台での仕事を通じて評価された可能性。
川久保三子さんは、松岡昌宏さんが主演を務めた『家政夫のミタゾノ THE STAGE』に出演しています。
舞台は稽古期間が長く、本番まで同じ空間で時間を共有します。
その中で、演技の安定感や現場での姿勢、人との向き合い方が自然と見えてきます。
この舞台の稽古や本番中に、松岡さんが川久保さんの芝居や取り組み方を見て、
「信頼できる俳優だ」と感じた可能性は十分に考えられますね。
将来性を見込んだ可能性
次に考えられるのは、今後の伸びしろ。
川久保三子さんは舞台だけでなく、ドラマや映画にも着実に出演を重ねています。
NHK作品への出演が続いている点からも、業界内での評価は決して低くはないと思われます。
まだ30歳という年齢を考えても、これからさらに経験を積める時期です。
新しい事務所のスタートにあたり、
「これから一緒に成長していける俳優」
を迎えたかった、という考え方が松岡さんにあったのではないでしょうか。
事務所の方向性と合っていた可能性
「MMsun」は、松岡昌宏さんが自ら立ち上げた事務所です。
大手事務所とは違い、少人数でじっくり向き合う体制を想像する人も多いでしょう。
舞台・映像の両方で経験を積み、派手さよりも実力で評価されてきた川久保三子さんは、
そうした方針と相性が良かった可能性があります。
新事務所「MMsun」の「顔」として、安心して任せられる存在だったのかもしれません。
このように、明確な理由は語られていませんが、
演技力・将来性・人柄や仕事への姿勢など、いくつもの要素が重なった結果、
川久保三子さんが「MMsun」の第1号所属に選ばれた可能性が高そうです。
まとめ 川久保三子と松岡昌宏の関係は?事務所「MMsun」所属の3つの理由!
今回は、
川久保三子さんの「MMsun」所属理由
について情報をお届けしました。
川久保三子さんと松岡昌宏さんの出会いについては明確な本人たちからのコメントはありませんでした。
しかし、同じ作品に関わり、同じ現場で仕事を重ねてきた確かな接点があります。
松岡昌宏さんが立ち上げた「MMsun」の第1号所属に川久保三子さんが選ばれたことは、
公式に理由が語られていませんが、演技への向き合い方や、
仕事への姿勢への信頼があったことがうかがえますよね。
舞台と映像の両方で地道に実績を積み上げてきた川久保三子さん。
その歩みは、松岡昌宏さんが大切にしてきた「現場を重んじる姿勢」と
重なる部分も多いように感じられます。
これからは同じ事務所という立場で、どんな作品に挑んでいくのか。
川久保三子さんの新しい一歩と、松岡昌宏さんの挑戦が交わる今後に、期待が高まりますね。

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